Relight
体も心も軽くなる教室
「駅の階段を下りるとき、膝に違和感が走って思わず手すりに手が伸びてしまう…」
「ご友人とのお出かけで段差を見るたび、『痛んだらどうしよう』と身構えてしまう…」
50代〜70代のアクティブシニアの方から、こうした切実なご相談を多くいただきます。
お買い物や習い事、ランチなど日々の外出を心から楽しみたいのに、足元ばかりを気にして周りのペースを乱さないよう気を遣うのは、本当に気疲れするものですよね。
そして真面目な方ほど「太ももの筋肉が落ちたせいだ」と自己判断し、痛む膝を我慢してスクワットを頑張ったり、無理に歩く距離を伸ばそうとしてしまいがちです。
ですが、階段の上り下りで膝が痛む根本原因は、筋力不足ではありません。 「股関節のクッション機能が働かず、段差の衝撃をすべて膝だけで受け止めていること」にあります。
🌿 なぜ、膝ではなく「股関節」を整える必要があるのか?
人間の身体の構造上、膝は「曲げる・伸ばす」という前後の単純な動きしかできないデリケートな関節です。
一方で、太ももの付け根にある股関節は、前後・左右・回旋とあらゆる方向に動く、身体の中で最も強靭な関節です。
本来、階段を一段下りる際の衝撃は、お尻や骨盤周り、そして股関節がしなやかに動くことで吸収・分散されます。
ところが、日頃の姿勢のクセや無意識の緊張で股関節が固まっていると、逃げ場を失った衝撃がすべてダイレクトに膝へと集中してしまいます。 痛む膝周りをいくら鍛えようとしても、「衝撃を受け止める股関節のサボり」を解消しない限り、膝への過度な負担は減らないのです。
👟 股関節が動くと、「階段」だけでなく「外出先での歩行」まで変わる
股関節の可動域を広げ、足裏から骨盤へと力がスムーズに伝わる連動性を取り戻すと、嬉しい変化は階段の上り下りだけにとどまりません。
段差の上り下り: 太ももで無理に踏ん張らず、股関節が衝撃をしなやかに受け止めるため、膝の負担がスッと和らぎます。
普段の平地歩行: 足先だけを前に出す「すり足」から、股関節を使って後ろ足でしっかり地面を押せる歩行へと変わります。
歩幅とスピードの維持: 意識して大股で歩こうとしなくても、自然と歩幅が広がり、外出先でも無理なく周りと同じペースで歩き続けられます。
📍 初回体験レッスンのご案内
場所: 千葉市中央区登戸2丁目(JR千葉駅西口 徒歩7分 / 新千葉駅 徒歩3分)
定員: 各回 最大6名様(トレーナー2名体制)
服装: 動きやすい格好であればOKです(室内履きで不要です)
【ご予約・お問い合わせ方法】
お電話でのご相談: 画面下の「電話をかける」ボタンよりお気軽にお問い合わせください。(「まいぷれを見た」とお伝えいただけますとスムーズです)
公式LINEでのご相談: 公式LINEからも24時間いつでも体験レッスンのご予約や個別相談を受け付けております。
各枠、少人数制で実施します。
枠は先着順になるのでご希望の枠がありましたら、お早めにご連絡されることをオススメしております。
営業時間以外でご希望の日程がある際にも、お気軽にお問い合わせください。
| 名称 | Relight |
|---|---|
| フリガナ | リライト |
| 住所 | 260-0032 千葉市中央区登戸2-3-15 川村ビル3階 |
| アクセス | 京成千葉線新千葉駅より徒歩4分 JR千葉駅西口より徒歩7分 千葉都市モノレール1号線市役所前駅より徒歩7分 |
| 電話番号 | 090-7662-1872 |
| メールアドレス | ryo.sato.0114@gmail.com 無料体験をご希望の方は、件名に「体験希望」とご記入ください |
| 営業時間 |
各枠、少人数制で実施します。 |
| 支払い方法 | 現金払いのみ |
| 駐車場 | あり 近隣にコインパーキングがございますので、お車でお越しの方はそちらをご利用ください。 |
| 開業日 | 2025年05月01日 |
| Facebookアカウント | https://www.facebook.com/profile.php?id=61587489683367&locale=ja_JP |
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| こだわり |
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