編集部のつぶやき(千葉・船橋・市川・習志野・鎌ケ谷・松戸)

ポラスグループ ポラス株式会社が、2026年4月21日より「第8回ポラスグループおえかきコンクール」(主催:ポラス株式会社、後援:越谷市、さいたま市、草加市、松戸市、柏市、流山市、吉川市、野田市、船橋市、川口市)の募集を開始しました。
本コンクールは、2019年に創業50周年を迎えたポラスグループの記念事業の1つとして、地域への感謝の気持ちも込めて始まりました。以降毎年開催をしています。昨年は、全国から生き生きとして夢のある3,085点もの作品が集まりました。
応募のテーマは「住んでみたい夢の家・町」とし、子どもたちが豊かな感性を育み、生まれ育ったマイホーム・マイホームタウンへの愛着を抱くきっかけづくりになることを願っているそうです。
今年は川口市が新たに加わり、総勢10の自治体が参画。

未就学児を対象に、「家」や「街」をテーマにした作品を募集中!子どもたちが身近な環境について考えるきっかけ作りを目的とした企画です。現在、希望あふれる作品を広く受け付けており、積極的な応募を呼びかけています。ぜひ募集要項をご確認の上、応募してみてはいかが?
【「第8回ポラスグループおえかきコンクール」概要】
【テーマ】住んでみたい夢の家・街
主催 : ポラス株式会社
| 後援 | 越谷市、さいたま市、草加市、松戸市、柏市、流山市、吉川市、野田市、船橋市、川口市 |
| 協力 | 越谷市住まい・まちづくり協議会、越谷美術協会、埼玉大学 教育学部 木材研究室、NPO法人木育・木づかいネット |
| 審査員 | 若色 欣爾(越谷市住まい・まちづくり協議会 会長) 山崎 正(越谷美術協会 会長) 浅田 茂裕(埼玉大学 教育学部 教授、NPO法人木育・木づかいネット 理事長) 野村 壮一郎(ポラスグループ社員 グッドデザイン賞受賞ディレクター) 大湖 正之(ポラスグループ社員 グッドデザイン賞受賞デザイナー) |
【各賞】

【作品締切日】
2026年9月7日(月)必着
【応募資格】
未就学児(小学生未満)
【用紙・画材】
8切サイズの画用紙 / クレヨン、絵具、水性ペンなど画材は自由
【発表】
2026年11月下旬 ポラスグループおえかきコンクールホームページにて
https://www.polus.co.jp/articles/oekaki/
【展示場所】
後援自治体の公共施設等で開催予定(詳細は11月下旬以降ホームページにて公開予定)
【事務局】
ポラスグループ おえかきコンクール事務局
〒343-0845埼玉県越谷市南越谷1-21-2(ポラス株式会社 本社ビル内)
E-mail:soumu.service-ye@polus.co.jp
※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。